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L教会と異端者一家

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L教会と異端者一家 第1話 ログノフ教会の淫らな告解室 ネタばれギリギリあらすじ

私の家族は北の僻地にある教会
ログノフ教会で暮らしています
父その教会の神父で母はシスター
姉はシスターになる勉強をしていています

私は末っ子長男で名前はアリーク
私たち兄弟は学校へ通っていません
外の世界と隔離されています…

今日も信者が懺悔をしにやってきました
告解室へ入ると信者は語りだします


神父の父は信者に語り掛けます
「ここの宗派はいささか特殊で肉欲を罪としていない
貴方の場合は欲を吐き出してしまうのが一番良い…
お手伝いいたしましょう」

すると私の母であるシスターが告解室に入っていくのです
部屋に入るシスターはすでに欲情し
スカートをめくりあげて信者をあおります

「うあっ、シスターのケツの穴すげぇ…」
「私のお尻が役立ってあああ
うれしいですうううう…」

信者はシスターのケツの穴にちんぽをぶち込みます
「ケツの穴で善がるなんて、なんつーシスターだよ…
腰止まんねー、うっ気持ちいい」


信者の男はたっぷりとシスターの中に出し切りましたが
それでも男のちんポはいきりたったままです

父である神父はこんなことをいうのです
「良いですよただし、後ろの孔に限ります
そのシスターは私の妻ですので」

その後も母の喘ぎ声が
教会の廊下にまで響き渡ります

私の身体はその母の喘ぎ声に反応してしまいます
聖堂の陰に身を隠して慰めるのです

イケないことと思いながら
あまりの快感に止められないのです


そんな私を姉が狙っています
姉は私を見つけると森にある小屋へと連れていきます

「言ったでしょ、ひとりでするなら私を呼びなさいって」
そう言って姉は私のちんポにむしゃぶりつくのです

姉のフェラは絶品
私はすぐに限界に達してしまいます

そして何度も私が立たなくなるまで
しゃぶりつくすのです

でも、姉とは最後まで行くことはないのです


姉も私も悶々とした気持ちを抱きながら
一時の快楽に浸っていたのです

そんな姉が私に言いました
「アリークいいこと教えてあげるわ
お母様はね信者相手の挿入はアナルしか許されていないの」
「だからいつもそのあとでいつも自分で慰めているのよ」

そう言って姉は父の授業へ向かっていきました


L教会と異端者一家 第1話 一人しかいない家でオ○ニーするの…気持ちいいっ感想

衝撃的な始まりでしたね
教会で神父の妻のシスターがあんなみだらなことをして
信者の罪を許していくなんて…

近くにあったら是非信者になって通ってしまうかもです

北の僻地にあって
子供たちを事実上監禁しているわけですね
いよいよもって怪しい設定になっています

子供たちはそうした日常がおかしいと気づいていながら
すでに快楽に逆らえないような体になってしまっています
完全父である神父に洗脳されています


シスターは信者との交わりはケツの穴しか許されていない
アナルであんなによがってしまう
そんな体験をしてみたいと思いましたね
アナルで盛り上がった話はなかなか聞いたことがありませんから

そんな母親がよがりまくる声を聴いて
もうちんポがビンビンになってしまう息子

それを待ち受けたように捕まえて
悪戯してしまう姉
ハチャメチャです


姉のフェラがすごい
何か仕掛けでもあるのかな?

かわいくて巨乳
フェラが上手
いいですね

最初から盛りだくさんで
盛り上がってしまいます

姉が弟に最後残す言葉が意味深です
さてさてどうなるのでしょうかね


L教会と異端者一家 第2話 姉は父と弟は母と…のあらすじレビュー

姉のキーラがお父様の授業を受けに行ってしまいました…
でも姉は落ち着いて授業に周知中することができませんでした
それはすぐにお父様に知られてしまうのです

「集中していないね…」
お父様が姉の耳元でつぶやきます

「おかしいな…メスのにおいがする」
「小屋で半端に終わらせてきたね」

「もう我慢できないんです、いつも身体が疼いて…」
「いつまで我慢すればいいのですか」

「仕方のない子だ」


お父様は姉のくちを開き
舌につけたビーズを確認します

姉は父の硬くなったちんポを
そのビーズを使ってフェラを始めます

私も小屋で姉にフェラをされると
そのビーズは僕のちんポをあっという間に絶頂にしてしまう

姉はうちの家族をおかしいと思っていた
こんなことをしているなんて…


姉キーラは今でもはっきりと覚えていた
はじめての父との行為

深夜の聖堂でお父様にお願いをした
「私も学校に行きたい」と言った
お父様が悲しそうに姉の身体に触れると
姉の全身から力が抜けていった…

そしてい言い知れぬ快感を味わい
明るくなるころには姉の子宮の中は
父の精子でいっぱいになっていた…

姉は父のちんポをパイズリしながら
亀頭をピアスで刺激していた


お父様は姉の発情しきった顔を見ながら
よけいに興奮していいきました

姉ももう我慢できずに
自分の指が姉の大事なところをさすっていた

「おちんポ目の前にあって我慢できなくなって」
「ほしいか」
「ほしい…ほしいよっ…」
「発情した雌穴に挿入してください…」


父は姉のまんこにぶち込むと
いきなり激しく腰を振った

「いきなり
そんな激しく…」

「お前にはいずれの教会のシスターになってもらう…」
「あっもう何も考えられない」

そのころ私は告解室で母のまんこに
僕の硬くなったちんポをぶち込んでいました

母はよがりまくり
全身で気持ちよさを解き放っていた


L教会と異端者一家 第3話 もう一人作るかい?のあらすじレビュー

両親は神父とシスター
お父様と姉さん、母と私が我を忘れて欲望を満たそうとしている一家

ぼくのおちんポは一向に収まりません
「お母様、おちんちんもっと気持ちよくなりたいっ…」
「いいわ、今度はママが動く番ね」

「はぁぃ、おっぱい吸っててくださいね」
母はわたしをときどき赤ちゃんのように話しかける
「もうこんなに大きくなっちゃって」


そういうと深く腰を落として
わたしのおちんポを覆っていった

母はぼくにまたがって腰を動かしだしました
そのあへ顔が私の目の前で動きます

母の顔は完全にメスの顔になっていました
そして声にならない声が
かすれた喘ぎ声が

ぼくの聴覚を刺激し続けます
ぼくの頭の中は興奮のるつぼになって…

僕と母は一緒にいってしまいました
精子が母の奥底に満たされていくのがわかります


そして母は意味深な言葉を私に投げかけました
「ママがこんな体になってしまったのは
貴方とお父様のおかげなのよ…」

夕食の時間、父は私たちに話しかけました
「今夜は祈りの夜だから、私たちの部屋には近づいてはいけないよ」
「はいわかりました」

母はなんだかとてもうれしそう
「今日のスープは自信作なの宅さん召し上がれ」


ベットに横たわり
大きく足を広げている母…

「お夕食のスープにお薬を入れてみたの
触っていないのにもうこんなに…

「ああ道理で体が熱いわけだ」

母は父を求めます

「ほしい…種付けしてくださる?うれしい」
ズン…
「あ゛あ゛ああ」

「きつい媚薬だもう子宮が下りてきているじゃないか」
のけぞる母に激しくつく父


お互いに性癖を知り尽くし
身体を刺激し合う

母は子作りセックスの嬉しさが
さらに快感に拍車をかけていく
「奥まで種付けして下さーーーいいいい」

快感のはてに母は父につぶやきます

「アリークがね気づき始めているようなの…
そろそろキルーシャにもお願いしてみてはどうかしら」

「私たちの願いが叶う日は近いな」

そう言い残すと父は僕と姉さんの様子を見に部屋を出たのでした…


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